Tokyo Tech WeekTokyo Tech Week

イベント主催者募集求めるイベント

応募締切 12月2日(水)

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EVENTS WE WANT · 2026

今年求めるイベント

研究と事業をつなぐ企画、東京の現場を開く見学、作り手が集まるハッカソン。東京テックウィークで増やしたい5つの形式です。

01特に求めている5つの形式

01

ディープテックとの架け橋

大学や研究機関の技術と、起業家・投資家・事業会社をつなぐ場。研究者のピッチ、技術を事業にする相談会など。

企画のポイント

  • 研究者を前に出す技術の当事者が話すと、聞き手の質問が具体的になります。
  • 次の一歩を用意する共同研究・出資・実証など、話の続きを決める時間をとる。
02

登壇パネル・トーク

聞きたい人がいるから、人は足を運びます。

企画のポイント

  • 登壇者を早めに出す知っている名前が参加の決め手。決まったら4Sに明記する。
  • 交流の時間をとる話のあとの交流で、つながりが生まれます。
03

ミートアップ

テーマや業界で集まる交流会。投資家と創業者、同じ領域の起業家どうしなど。

企画のポイント

  • 集める人から決めるテーマより先に、その場に誰がいるべきかを決める。参加条件や招待制も使える。
  • 英語でも参加できるように海外からの参加者が混ざると、会話が広がります。
04

大学視察・工場見学

研究室、ラボ、工場。東京の現場を開いて、実物を見せる企画です。

企画のポイント

  • 普段は入れない場所を開く見学そのものが参加の理由になります。
  • 定員と注意事項を先に書く受付方法・撮影の可否・服装を4Sのページに載せる。
05

ハッカソン

手を動かして作る場。作品と同じくらい、一緒に作る仲間との出会いが残ります。

企画のポイント

  • お題を具体的にする企業や自治体が持つ実際の課題をお題にすると、終わったあとも続きが生まれます。
  • 誰に来てほしいかを書くエンジニア、デザイナー、学生など、参加してほしい人を4Sのページに明記する。

02登録すると

  • 公式サイトに掲載

    日付・会場・内容を紹介し、4Sページへリンクします。

  • 4SのマイQR画面。イベントのチェックインとプロフィールの共有に使うQRコード
    4SのマイQR画面

    申込と受付を4Sでまとめて

    申込・名簿・当日のQR受付まで4Sで完結。参加者は1つのアカウントで複数のイベントに申し込めます。

  • 英語のイベントは海外の参加者へ

    英語のイベントは、公式サイトの一覧で上位に表示する場合があります。

  • Tokyo Tech Weekの名称とロゴを使える

    掲載確定後、ガイドラインに沿って告知に使えます(11月に公開予定)。ハッシュタグは #TokyoTechWeek。

03主催者へのサポート

主催者には次のサポートがあります。

  • 公式SNS・4Sコミュニティ

    選ばれたイベントを公式SNSと4Sコミュニティで紹介します。

  • 会場探しの支援

    形式と規模に合う会場候補を紹介します。

  • 撮影の紹介

    イベント撮影に慣れたカメラマンを紹介します。

  • 広報の支援

    PR会社やSNS運用会社を割引料金で使えます。

  • 主催者どうしのつながり

    同じ週に多くのイベントが集まり、告知が互いに広がります。

サポートのご相談は、事務局(info@tech-week.jp)までお寄せください。

12月2日(水)まで受付中登録・掲載は無料
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