ディープテックとの架け橋
大学や研究機関の技術と、起業家・投資家・事業会社をつなぐ場。研究者のピッチ、技術を事業にする相談会など。
企画のポイント
- 研究者を前に出す技術の当事者が話すと、聞き手の質問が具体的になります。
- 次の一歩を用意する共同研究・出資・実証など、話の続きを決める時間をとる。
EVENTS WE WANT · 2026
研究と事業をつなぐ企画、東京の現場を開く見学、作り手が集まるハッカソン。東京テックウィークで増やしたい5つの形式です。
大学や研究機関の技術と、起業家・投資家・事業会社をつなぐ場。研究者のピッチ、技術を事業にする相談会など。
企画のポイント
聞きたい人がいるから、人は足を運びます。
企画のポイント
テーマや業界で集まる交流会。投資家と創業者、同じ領域の起業家どうしなど。
企画のポイント
研究室、ラボ、工場。東京の現場を開いて、実物を見せる企画です。
企画のポイント
手を動かして作る場。作品と同じくらい、一緒に作る仲間との出会いが残ります。
企画のポイント
日付・会場・内容を紹介し、4Sページへリンクします。

申込・名簿・当日のQR受付まで4Sで完結。参加者は1つのアカウントで複数のイベントに申し込めます。
英語のイベントは、公式サイトの一覧で上位に表示する場合があります。
掲載確定後、ガイドラインに沿って告知に使えます(11月に公開予定)。ハッシュタグは #TokyoTechWeek。
主催者には次のサポートがあります。
選ばれたイベントを公式SNSと4Sコミュニティで紹介します。
形式と規模に合う会場候補を紹介します。
イベント撮影に慣れたカメラマンを紹介します。
PR会社やSNS運用会社を割引料金で使えます。
同じ週に多くのイベントが集まり、告知が互いに広がります。
サポートのご相談は、事務局(info@tech-week.jp)までお寄せください。